歴代の腕時計が手に時計タコを作ってカチカチ

高校生の頃から腕時計を付けました。初めて購入したのが、Gshockでした。

毎日付けていたので、手の甲に擦りギズができていました。

痛かったので、しばらく付けるのをやめました。

しかし、とても不便だったので擦りギズがかさぶたになっていたのもあり、再び付け始めました。その後、手の甲の皮が少し硬くなり腕時計を付けても痛みを感じなくなったので、常に付けていました。

Gshockシリーズが当時好きだった私は、25歳まで3回買い替えました。

その度に、手の甲にできるタコがどんどん大きくなりました。

26歳の時、ロレックスの腕時計を買い付け始めたのですが、手の甲との接触部分がGshockと違うらしく付ける度に痛みを感じ、見ると擦りギズが以前とは違う所にできていました。

それでも、付けていたら案の定タコになりました。

以前のタコの横に新しいタコができ、友達が私の手を見る度にそれは何?とよく聞かれました。

その頃から、携帯が普及し始めだしたので時計を見るという部分では、腕時計がいらなかった事とタコを治したかった事もあり、腕時計をするのをやめました。

その後、10年近く腕時計をしなくなり今では、タコが消えました。

最近、気に入った腕時計を見つけて購入した為、腕時計を付け始めました。

早速擦りギズができています。またタコができると思いつつ腕時計を付けています。